こんにちは芽依です

昨日1日お休みを頂きまして
バスケの試合に行ってきました
年に1回、京都府の市町村対抗の試合で
私は京丹波町代表で出てきました
監督はミニバスの時の先生でコーチは私のお父さんで
マネージャーもミニバスの先生で超豪華な監督陣で心強かったです


作戦会議中
皆の顔真剣すぎて怖い

この時の私は既に緊張でお腹痛かったです

結果としては負けましたがみんな自分の得意なプレーであったり
ベンチ陣は声をだしたりなど(多分ベンチの盛り上がりは京都一位
)
京丹波らしい試合になったかなと思います

試合終わりの写真です
みんないい顔してますねぇ
私は両膝の古傷が痛みの限界を超え終わった瞬間に泣き崩れました
なので私の顔だけぐしゃぐしゃです
でも、こんだけ夢中になってバスケが出来るって素晴らしいなと
感じた1日でもありました
「バスケットボールが人を輝かせる」
私の恩師の言葉です
この言葉を胸にいつもバスケをしてます
来年もまたあるのでこの1年
輝きを忘れず練習に取り組んでいきます